twitter APIとFlash

twitter01

Flashからtwitterに投稿するサンプルです。
(エラー処理とか適当です。というか対応してないです。)

最初に、認証ボタンが表示されますのでクリックしてください。
クリック後にtwitterのサイトに飛ぶので、そのページの”許可する”ボタンをクリックすると再び、元のURLに戻ってきて、投稿用の画面が表示されるはずです。
投稿後に、twitterのサイトで確認すると、” eternity design Sample Appで”と表示されているはずです。
設定のConnectionsにも同様に”eternity design Sample App”があるはずなので、必要なければ許可を取り消しておいてください。

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[Progression 4] TweenListとTweenerのトランジション

TweenList

下記内容は、Progression 4.0.1 Public Beta 1.3で修正されました。

年末年始でサイトの微修正をしていたのですが、ずっと何かひっかかるものがあったTweenListに関してです。
TweenListは、過去にエントリーしており、実はPORTFOLIOで利用しているのですが、どうも自分のイメージしたものと違うと感じていました。
そこで、ちょいと調べてみました。

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BlogをiPhone対応にしました

blog_iphone

BLOGをiPhoneでの閲覧時に最適化されるようにしました。
最新のエントリー10件しかみれませんが、おそらく深く読み進める人はいないだろうということでカテゴリとかなしにした。単に面倒だったというのもあるけど。

iWPhoneというWordPress用プラグインを利用しています。
iWPhoneはiPhoneからのアクセス時に自動で判定してiPhone用のテーマで表示してくれるという物で、一応iPhoneのUIぽいテーマがデフォルトで入っています。
そのテーマを自作したものにしています。

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FlashとprettyPhoto

お知らせです。
とりあえず、サイトを更新しました。
別に変わったことはやっていません。
一応Progression 4使いました。

以下、メモです。
FlashからというかASからprettyPhoto利用する方法。

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[ Progression 4 ] TweenList

WCAN mini AS vol.13でも紹介した “TweenList” です。

もうクラス名どおりな感じですが、登録したコマンドを指定したトランジションでtweenするかのように順に実行していってくれるクラスです。

TweenList(duration:Number, easing:Function = null, initObject:Object = null, … commands)

ASDocによると上記とのことで、パラメータを説明しますと、
durationが実行時間です。
Tweenerでいうtimeと同じと思われます。

次に、easing。
これがTweenerでいうtransitionですね。
TweenerのtransitionをStringで指定することが多いと思いますが、あれは、FunctionでもOKだったりして、Stringで指定されている場合はTweenerがFunctionに変換しています。
で、そのFunctionがEquationsクラスにstaticで指定されていますので、ProgressionにはTweenerがもれなくついておりますので、このクラスを利用してしまいましょう。

TweenListに追加したコマンドは終了待ち(executeComplete)をせずに、指定したdurationとeasingで割り出された間隔でどんどん実行されていきます。

こちらで追記しています。

フリーランスになりました

しばらく制作会社で勤務しておりましたが、先月で退社し、今月よりフリーランスとして活動をすることになりました。
勤務させていただいた制作会社には大変感謝しております。

とりあえず、これで時間ができたので、ASの勉強は永遠に続くとして、ほかにiPhoneアプリの勉強でもするつもりです。
CS5でiPhoneアプリへの対応があるようですが、やはりフレームレートに影響があるようで、ちゃんとしたもの作ることができればそれは仕事とか別として楽しいかなと。

ずっと勉強だけしているわけにも当然いかないので、現在お仕事のご依頼大募集であります。
自分の場合は、やはりFlash制作(ASを利用したもの)が一番力が発揮できると思うし、依頼していただいたクライアント様にもっともプラスを与えられるのもFlash案件だと思います。

「定期的に仕事回せるほどではないけど、もし案件でありそうなら対応してほしい」とかでも構いません。とりあえず外部スタッフ(ブレーン)として関係を持っていただけると大変ありがたいです。

もちろん、デザインも含めたサイト制作にも対応可能ですので、ご興味を持っていただけた方は、是非お問い合わせをお願いします。

また、制作会社のみでなく、店舗の経営などされていて、「ホームページを作りたい」や「ブログをやってみたい」などの場合も、お問い合わせいただければ、ご予算やご希望などを考慮してご提案させていただきます。

WCAN mini AS vol.13 「Progression 4 + CMS」発表内容

XML-RPC Gallery

WCAN mini AS vol.13『名古屋でProgression!』での発表内容です。

Progressionに限らず、FlashとCMS(今回の場合、MTとWPっす)との連携となると大抵、CMSのテンプレートにXMLを記述してそのXMLを取得してコンテンツを展開するという話になるかと思います。

要するにCMS→Flashと一方通行のやりとりになるのですが、これをお話ししても個人的におもしろくないので、なんとか逆方向のFlash→CMS、Flashからエントリーやコメントをすることができないかということで、それを実現するためにXML-RPCを使ってProgressionと連携したコンテンツを作りました。

で、制作したものが「XML-RPC Gallery」になります。
画面左下に投稿ボタンがあるので、そこから素晴らしい写真をアップしてみてください。

んで、まー、会場で「XML-RPC知ってますか?」って聞いたら、会場が凍結したわけですよ。
冷たい空気の中、XML-RPCとProgression 4の連携とPogression 4の新機能のいくつかと、バージョン問わないProgressionの質問に答えさせていただきました。

いままで発表させていただいた中で一番時間を使ったのと(50分弱)、空気の冷たさに結構体力消費しました。
とりあえず、Progression最高っす!!

WCAN mini ActionScript vol.13『名古屋でProgression!』

WCAN mini ActionScript vol.13『名古屋でProgression!』の参加申し込みが開始されています。

前回に続き、今回もお話をさせていただきます。
(前回は全員発表か・・・)

「Progression 4 + CMS」ということで、サイト訪問ユーザーが写真を投稿できるギャラリーサイトを制作します。(現在進行中)

Progression 4については、現時点で発表の順序がわからないのですが、自分の出番までに出ていない内容でお話しできることがあればなるべく詳細にお話する予定ですが、なにせ全員Progressionな発表なので、どうなるかわからないところもあります。

基本的にはProgressionとCMSの連携を中心にお話する予定です。

ほかのスピーカーのお話もおもしろそうなので、ご興味のある方は是非お申し込みを!

WCAN mini AS vol.13『Progression特集』

なんという時間差。
いつまで募集してるのかわかりませんが、WCAN mini AS vol.13『Progression特集』のスピーカーを募集されています。

WCAN mini AS vol.13『Progression特集』で発表してくれる人募集してます
WCAN mini AS vol.13『Progression特集』の補足

毎回グダグダで発表内容がニッチすぎることを話している自分でもスピーカーさせていただいてるので、興味のある方はあまり構えずに軽い気持ちでスピーカーとして参加してみてください。
いい経験になると思いますよ。

Progressionで実績のある方は「こんなサイト作りました」とかでもいいだろうし、実績のない方でも、ちょっとさわってみて「こんなところが便利だと思いました」とかでも、まったく問題ないと思います。

今回、自分もスピーカーさせていただきます。
内容は正式にWCANサイトで発表されてから、またエントリーしますが、ちょい絶でお話ししたものそのままだったりします。どちらかというとProgressionの機能的なことが中心のお話ではないです。
時間があるようなので、他の方とかぶらない程度にはお話する予定ではあります。

と、まー、Progression絡んでいればProgression中心のお話でなくても問題ないと思うので、是非、お気軽にスピーカー参加してください。

[ Progression4 ] LoaderListで複数ファイルをロード

このエントリはProgression 4.0.1 Public Beta 1.1時点の内容です。

Progression 4で追加されたLoaderListクラス。
複数ファイルの読み込みをまとめて、ロード状況などを管理してくれる便利なクラスですが、その読み込む対象となるファイルのURLをXMLから取得するなどの場合で読み込む数も対象のファイルURLも固定でない場合、動的(?)にこれまた、Progression 4で追加されたLoadBitmapDataやLoadSWFを指定する必要があります。

これではまってしまったのですが、最終的にはできたので、ご紹介。
ちなみに目的に直行したい方は最後のコードみてください。
途中のは迷走しています。

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