Adobe GoLive CS2 8.0.1

先日、アップデータがリリースされましたが、
なにも変わっていません。

ほんとこのソフト買わないほうがいいです。

作業中イライライライラ・・・

CSS関連の処理が重いし、特定の設定でCSSプロパティが反映されません。

FLASH BOARD plus Version 2.00

いつから制作をスタートさせたのかも忘れるぐらい放置しながら制作していたのですが、
そろそろ完成っぽいです。

新機能とか変更・修正点を。

・RSS1.0発行機能を追加。
・Management Screenをスキン形式に変更
・ファイルアップロードが可能なファイルにGIF、PNGを追加。
・ログ編集機能でファイルアップロードが可能に。
・Flashからの新規投稿で動作設定情報が保存されていない場合、
 従来はManagement Screenにアクセスするとエラー表示のみだったが、
 投稿制限モードでのアクセスができるように変更。
・プログラムの設定をManagement Screenによるブラウザベースのものに変更。
 (Flashから書き込まれる動作設定情報は除外)

こんなところでしょうか。
ポイントはRSS書き出しとManagement Screenのスキン化でしょうか。

RSSはFirefoxやSafariでも対応していますし、IE7でも対応予定です。
自分の使っているMaxthonなんかも対応していて、
すでにユーザー側の環境は整いつつあるので、今後重要なものになるのではないかと。

Management Screenのスキン化は、FLASH BOARD plusの利用目的によって
項目名やフォーム属性を変更したいときなどに柔軟に対応できるようになるので、
FLASH BOARD plusの長所をさらに伸ばすいい機能なのではないかと
個人的には思っております。

リリースは年内中だと思いますので、その際はよろしくお願いします。

Adobe GoLive CS2(笑)

さて、このデキの素晴らしさに閉口してしまう、大企業Adobeの最新ソフトウェアですが、
新機能もなかなか面白いです。

Six Apart社のTypePad および Movable Typeのオーサリング
Six Apart 社のビジュアルデザインオブジェクトや TypePad サービス用のテンプレート、さらには Movable Type サーバを利用して、制作したモバイルサイトにブログ機能を追加することができます。

これ、意味がわからないし。
ツールパレットにMTの項目があるので見てみると、なにやらMTタグを出力するアイコンが6つ。
でも、MTのテンプレートをコピペして、一度レイアウトモードにしてからソースみてみると一部のMTタグが書き換えられます。

<agl:translated classid="MTArchiveLink" orig="%3c$MTSearchScript$%3e">

こんな風に。
ナニコレ。
Helpを「Movable Type」とかで検索しても何も見つからないし。


ライブレンダリング機能の強化
スモールスクリーンレンダリング(SSR)をサポートする Opera® ブラウザのリアルタイムなレンダリングエンジンで、Web やモバイルコンテンツの変更をリアルタイムでプレビューできます。

Opera(笑)
しかもフォントは明朝(笑)

現状、ブラウザといえば、WinIE6のユーザーがほとんどを占めているというのに、Opera(笑)


ちょっとだけ、Dreamweaver 8体験版を触ってみましたが、インターフェースのデキとかは別として
ソフトウェアとして非常にデキがいいと思う。
異なるオブジェクトを選択したときのプロパティウィンドウの表示内容の変更のスピードとか
結構便利なボタンなどが配置されていたり、機能としてもあったり。

大体、いまどきフリーウェアでもランタイムエラーとか滅多に見ないと思うんですが、
ほんとこの先このソフト大丈夫なんだろうか?

Flash8のアップグレードのときにStudio8を買わなかったのが悔やまれる。
乗り換えキャンペーンとかあったら速攻で購入しそうだ。

DWで嫌いなのは、サイトの各フォルダに謎のフォルダやファイルを大量に生成するところなんですが・・・
(たぶん、設定やらFTP側とのなにかで使ったりするんだろうけど)


とりあえず、CS2 8.0.1のアップデータが出てるので、試してみます。

ギガビットLANとの戦い ... その2

前回の続き。

購入したNICは3com 3C2000-T
これで接続したらあっさりと1000BASEで認識されました。

これでギガビットLAN環境整った!

Adobe GoLive CS2

サイト制作には、GoLive CS2を使っています。

でも、オススメしません。ハイ。

少なくとも自分の環境ではボロボロです。

基本的にもっさりな動作です。

たとえば、CSSのclass属性を編集する場合、編集しようとclass属性を選択しただけで数秒待たされます。

で、突然フリーズします。

ソフト終了時にC++ランタイムエラーとか、ほぼでます。

CS2の前は6を使っていたのですが、6のほうが全然普通に使えていました。

アップデータで修正されるといいですが、Adobeですので、望み薄・・・

ギガビットLANとの戦い ... その1

PCのHDDの残りが少なくなってきたので、アイオーデータの「HDL-G250」を購入。
ギガビット対応のNASだし、使っているPCのマザーAX4SPE MAXIIも1000BASE対応なので、
環境をギガビットLAN環境にしようとPLANEXの「FXG-08IM」も購入。

しかし、NASのほうは1000BASEで繋がっているものの、PCからは100BASEでしか接続できない。
ドライバで強制的に1000BASE指定にしてもダメ。
LANケーブル変えてもダメ。
NASと直接つないでもダメ。


詳細に書くと、
設置1日目はなんとか1000BASEで接続しているが、突然接続が切れたり、
ファイルコピーしたファイルが壊れていたりと結構不安定でした。
しかし、2日目からは完全に1000BASEで接続できなくなりました。
100BASEでは安定しているのですが・・・

結局、NICを購入してみることに。
気づいたら結構な出費に・・・
これでダメだったらどうしよう・・・

VGAカードにATI X850使ってるのが原因とかないことを願います。。。


Jump-in.jp

まずは、このサイトご覧ください。
http://jump-in.jp/

まさにFlash Boardなわけですが、面白いインターフェースですね。

トラックバック機能はありませんが、
他の部分は当サイトのFlash Boardで実現可能です。
問題はこのFlashを作るスキルがあるかどうかってところなんですが・・・

AUTHOR

名古屋でひっそりと活動中。
ホームページ制作、Flashコンテンツ制作など制作依頼がありましたらお気軽にご連絡ください。
ご希望の方には制作実績も同時にお伝えいたします。

TAG CLOUD