FLASH UPLOADER version 1.20
リリースです。
要望がありましたアップロード時にファイル名を変換しないオプションを追加しました。
ただし、アップロードされたファイルが日本語を含むファイル名の場合は、強制的にファイル名が変換されます。
また、アップロードを許可するファイル形式を拡張子で設定できるようになりました。
旧バージョンではFLASHで読み込みができる形式だけだったのが、自由に設定できるようになります。
いじょ~。
リリースです。
要望がありましたアップロード時にファイル名を変換しないオプションを追加しました。
ただし、アップロードされたファイルが日本語を含むファイル名の場合は、強制的にファイル名が変換されます。
また、アップロードを許可するファイル形式を拡張子で設定できるようになりました。
旧バージョンではFLASHで読み込みができる形式だけだったのが、自由に設定できるようになります。
いじょ~。
Flash Uploaderを公開しました。
かなりぎりぎりまで修正をしていましたが、なんとか。
Mac環境で動作しなかったSampleも動作する環境での公開となりました。
是非、お試しください。
Flash Uploaderに関する要望・バグ報告などはこのエントリーにコメントしてください。
公開予定のFlash Uploaderのサンプルを公開しました。
なぜか、Mac環境では動作しません。
また、アップロードされるファイルのサイズが大きいと
実行速度が遅くなるとエラーが表示されて、正常にアップロードができません。
このあたり、あくまでもサンプルということでお許しを。
利用者が正常に動作するFlashを制作してください。
2006の初投稿。
FileReference.uploadの続き。
ieHTTPHeadersでHTTPヘッダで確認しても、
やはりプログラムに2回アクセスしている。
一度目のアクセス時のHTTPステータスコードは完全に無視されている。
当然、2度目のアクセスで500エラーを返してやると、onHTTPErrorイベントリスナーで
検知できます。
これだけ書いていると予想できるかと思いますが、
次の公開素材はFlash Uploaderです。
まぁ、Flash製作者のツールとして使っていただければと思います。
でも、今日、思い出したことが。
仕事があるんだった・・・
ActionScriptのお話。
FileReference.uploadメソッドですが、
どうも2度プログラムにアクセスしてる気がする。
サーバーのログ見ても短時間での連続アクセスになってるので、
ほぼ間違いないかと。
仕様なのかバグなのか知りませんが、
1度目のアクセスではファイルの送信は行われていなくて、
2度目で正常に取得できてる。
自作のプログラムのほうでファイルが取得できなかった場合に、
エラーログを出力するようにしていたら、
ずっとエラーが出力されていて、最初は原因がわからなかった。
しかし、ファイルを保存するディレクトリを見たらちゃんとファイルがあった。
これで余計に?な状態に。
そこで、プログラムの最初で処理開始のログを出力するようにしたら、
見事に2つずつ記録されていたので、気づいた。
自作のFlashが原因かとも思ったが、Flash8付属のサンプルでも試したら同様の動作が。
プログラムのほうが面倒なことになりそうです。