サイトの背景で使ってるやつ
ちょっとwonderflを貼ってみるテスト。
ちょっとwonderflを貼ってみるテスト。
Flashからtwitterに投稿するサンプルです。
(エラー処理とか適当です。というか対応してないです。)
最初に、認証ボタンが表示されますのでクリックしてください。
クリック後にtwitterのサイトに飛ぶので、そのページの”許可する”ボタンをクリックすると再び、元のURLに戻ってきて、投稿用の画面が表示されるはずです。
投稿後に、twitterのサイトで確認すると、” eternity design Sample Appで”と表示されているはずです。
設定のConnectionsにも同様に”eternity design Sample App”があるはずなので、必要なければ許可を取り消しておいてください。
サイトで利用しているPV3Dを2.0 Beta1にしました。
多分前はRevision629あたり。
この間、Camera3Dの変更などあったので、さすがにライブラリをアップデートするだけってのではいくはずがないので、変更した点をメモ。
旧Camera3Dクラスと同じ使い方を新Camera3Dクラスで実現するには、
camera.target = DisplayObject3D.ZERO;
とするだけですが、zoomプロパティの値も少し変わっていました。
ここの場合は11から10にしただけです。
(BasicViewを利用する場合、上記コードはたぶん必要ないです。)
Cameraクラス以外では、rotationXの向きというか方向が変わってる。
指定そのままだと、Cubeに表示されているコンテンツのテクスチャがおかしかったので、最初MaterialListが変更されたのかと思った。
rotationYに関しては変更がないです。
rotationZは利用していないので不明。
昨日、ちょっとサイトを弄っていて、所有の初代MacBookで確認したら、サイトのメニューがTOP以外で表示されていないという状態になってました。
原因はというか、仕様のとおりなんですが、自作のStageResizeクラスではリサイズイベントを発生させるStageの最小サイズを設定できるようになっているんですが、そのサイズが1000×800とMacBookの縦解像度の800と同じで、単純に画面領域が足りていなかっただけというお話なんですが、まぁ、かなりまずいので、すぐに元々導入予定で忘れていたswffitを導入しました。
これでブラウザが指定サイズ以下の時にはスクロールバーが表示されるようになります。
使い方は簡単なのでサイトを見ていただくとして、ふと、他のフルFlashサイトはどうなってるんだろうと思い、軽く見回ってみたんですが、いろいろな方法で対策されているようで、他にもswffitと同じようなものでswfforcesizeってのもあるんですね。
まったく対処していないサイトもあったり、またはCSSのmin-height,min-widthを使っているとこもありました。
swffitはSWFObjectの使用が前提でSWFAddressとも同時に利用できます。
個人的にはswffitが楽でよさそうです。
WCANのイベント初参加です。
もっとも自分のやりたい方向+なんとか話についていけるんじゃないかと思われるAS miniです。
次回開催予定のDesignとかよりは遠くない。
内容はWCANとかのサイトを見ていただくとして、感想。
よかったです。
本当に楽しかった。
やっぱり、各スピーカーの方たちは次元が違うと思った。
(わらびもちの方とは違う意味で特に)
初参加な上に、予定になかった2次会への突然参加も許していただき、ありがとうございます。
また、多くの方に名刺も交換させていただいて、少しずつですがお話もさせていただいていろいろと参考になりました。
あとで気づいたんですが、プリントミスした名刺を抜くの忘れて持っていって、それを誰かに渡してしまった。受け取った方、申し訳ないです。
しかも、普通にインクジェットプリンタで印刷したものなので、たぶん、色移りします。気をつけてください。
なんか、「デザイナーさんですか?」ってすごい聞かれたけど、どうしてだろー?
デザインもちょっとするだけ、CSSだって書きます。
「デザイナーです!」と大声で言えるほど自信がない、Flash方面でがんばりたい、肩書きが必要ならクリエーターとしておきたい自分です。
名古屋AS会のTOPに君臨する(自分の中で)ll_koba_llさんにご挨拶できた。
もうなんかたぶん人種が違う。
参加前より、さらにASがんばろうという気になった。
まずは、つまらない動きの今のサイトのほうをリニューアルしないと。
今のところ、Webな人間だけど、AIRとかもやっておいたほうがいいのかなぁ・・・
ブラウザをMaxthonからFirefox3に変えました。
これに関してはまた別のエントリにするとして、
今回は、Flash TracerとFlash SwitcherのVista環境での設定のメモ。
まずは、ここからデバッグ版Flash Playerをダウンロード。
Firefox3のVista環境だと「Download the Windows Flash Player 9 Plugin content debugger (for Netscape-compatible browsers)」です。
または全部入りのこっちでも。
で、インストール。
次にFlash Tracerをインストールしてやります。
Vista環境の場合、Traceのログは下記のディレクトリに出力される。
C:\Users\{user}\AppData\Roaming\Macromedia\Flash Player\Logs\flashlog.txt
Flash Tracerのオプションに「Select Output File」とあるので上記を指定。
({user}は自分の環境に合わせて書き換える)
ただし、上記Logsディレクトリとflashlog.txtはデフォルトだとないので(たぶん)作ってやる。
これでツールメニューから利用できます。
次にFlash Switcherのインストール。
上記でインストールしたFlash Player debug versionが「C:\WINDOWS\system32\Macromed\Flash\NPSWF32.dll」にあるので、このNPSWF32.dllをFlash Switcerのディレクトリ「C:\Users\{user}\AppData\Roaming\Mozilla\Firefox\Profiles\{profile_name}\extensions\flash_switcher@sephiroth.it\plugins\win」に新しくフォルダを作って、その中に入れてやる。
フォルダ名はversionがいい。「9.0 r124 debug」とか。
で、ブラウザ右下のアイコンからFlash PlayerのVersion変更できますが、Vista環境だとなんかエラーがでて出来ないので、上記ディレクトリの権限を変えてやります。
「C:\WINDOWS\system32\Macromed\Flash\」フォルダのプロパティからセキュリティタブを選択、編集ボタンをクリック後、Usersにフルコントロールを設定。
こんなところでしょうか。
マンU vs チェルシーのCL待ちの間、暇なのでエントリー。
Flash Player 10 Betaがリリースされて、AS方面の話題ばかりなので
下記の動画なんかも知らない人は見ておくとよいのかも。
といっても、半年も前のものですので、知ってる人も多いのかもですが、自分は最近見た。
Flash CS4 (Diesel) Tween Engine
なんだか似たような機能もあった気がしますが、こうゆうTweenが楽になるのはタイムライン派な方にはなかなかよいのではないでしょうか。
自分の場合、CS3の「モーションのコピー」機能はかなりお世話になっております。
関連動画にもなんかあるよ!!