jQuery Mobile
jQuery Mobileデフォルトのテーマだとアプリぽい感じがする。
多分もともとそういう方向性で開発されているものだとは思うんですが、スマホ用サイトの場合、アプリというよりはPC用サイトのデザインをスマホ用に最適化した感じになることもあるかと思います。
でも、jQuery Mobileで使える画面遷移のトランジションを使いたいという場合HTMLの修正は結構簡単にいけます。
jQuery Mobileデフォルトのテーマだとアプリぽい感じがする。
多分もともとそういう方向性で開発されているものだとは思うんですが、スマホ用サイトの場合、アプリというよりはPC用サイトのデザインをスマホ用に最適化した感じになることもあるかと思います。
でも、jQuery Mobileで使える画面遷移のトランジションを使いたいという場合HTMLの修正は結構簡単にいけます。

eternity designのFacebookページをオープンしました!!
といっても、オープンが目的ではなくFacebookページで何ができるのかを模索するのが目的だったりします。
この弱小ブログで25名の「いいね!」すら無理だと自覚しております。
でも、「いいね!」してくれたらうれしいです!
一応、「いいね!」していただいた場合、自分がiPhone4で利用しているこのサイトの背景と同じデザインの壁紙がDLできます。
UPDATE 2011.05.01
iPad用壁紙も追加しました!

メモもかねて。
WordPressでは、エントリーに自動で<p> </br>やらが追加されて表示されるようになっています。
この機能は人によっては邪魔だと感じるようで、機能をオフにする方法は検索すればプラグインやdefault-filters.phpの該当箇所をコメントアウトする方法がすぐに見つかります。

BLOGをiPhoneでの閲覧時に最適化されるようにしました。
最新のエントリー10件しかみれませんが、おそらく深く読み進める人はいないだろうということでカテゴリとかなしにした。単に面倒だったというのもあるけど。
iWPhoneというWordPress用プラグインを利用しています。
iWPhoneはiPhoneからのアクセス時に自動で判定してiPhone用のテーマで表示してくれるという物で、一応iPhoneのUIぽいテーマがデフォルトで入っています。
そのテーマを自作したものにしています。
お知らせです。
とりあえず、サイトを更新しました。
別に変わったことはやっていません。
一応Progression 4使いました。
以下、メモです。
FlashからというかASからprettyPhoto利用する方法。
あまりこういうちょっとした話題に乗るほうではないですが。
印刷物の素材を流用したウェブページ作り(10ページ程度。Googleのサイト内検索付き)
で50万かぁ。
この半分でも結構がんばっちゃいますよ。まじで。
FlashからThickBoxを呼び出す方法。
以下、AS3の場合
// いろいろと省略してますよ。 package { import flash.external.ExternalInterface; public class viewThickBoxBtn extends MovieClip { public function viewThickBoxBtn() { addEventListener(MouseEvent.CLICK, clickBtnEvent); } private function clickBtnEvent(e:Event) { ExternalInterface.call("tb_show", thickBoxTitle, thickBoxUrl); } } }
とExternalInterface.callでtb_showを指定します。
引数にタイトル、URL(画像やらHTMLや)と指定します。
URLの部分はHTMLでThickBox用のリンクを記述するときと同じものです。
tb_showには3つ目の引数もあるのですが、
こいつはたぶん、画像のグループ化です。
でも、SWFObjectなどを使って裏でHTMLのコードでThickBox用のリンクを記述しておかないと
動作しないんじゃないかなと思います。たぶん。試してないけど。
グループ化以外は普通にASに記述するだけで使えます。
また、Flashの上にHTMLレイヤーが置かれることになるのでwmodeの指定をしないとだめかと思われます。
wmodeを利用することの弊害も考える必要があるかと思います。
久しぶりにそれなりの内容のエントリでした。
MT4リリース時から軽くテストしていまして、テンプレートの構成が全然違うから移行面倒だなぁと思っていたんですが、ためしに、3.35の環境からアップデートしたら、あっさりいっちゃったのでここでもMT4に移行しました。
で、前にも制作していましたが、今回も画像ポップアップを選択したときにThickBoxのタグを書き出すように該当部分を書き換えました。
ほしいひとは持っていってください。
先日からこのサイトでも利用し始めたSWFObjectと前々から利用していたThickBoxですが、
同時に使用するとThickBoxが機能しなくなるという問題が発生しました。
どうも必ず発生するというわけではなさそうで、どのような条件で発生するのかわかりませんが、
症状が出るHTML(ページ)では必ず問題が出ます。
一応、”逃げ”の解決策ですが、SWFObjectのso.writeとか記述するJavaScript部をページ内のすべてのThickBoxリンクの後に記述することで問題が出ないようです。
ただ、この方法だとSWFObjectの実行が遅くなってしまうので、一瞬JavaScript書き換え前のHTMLが表示されてしまいます。
あー、ThickBoxとJQueryのどちらが問題なのかはわかりません。
もっと根本的な修正をしたい。(どっかのすごい人まかせ)